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導光板の特徴 導光板の構造 導光板の用途 施工実績例
       
 

 導光板は、側面から光を拡散させ、表面に均一の光を出す特殊な板です。
導光板をパネルに使用することで『薄く』『光にムラのない』効率的なパネルを作成することが出来ます。

 
 

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 夜間の使用だけなら、約30年。24時間点灯でも約10年〜15年使用することができるので、
ランプ交換などの手間を省くことができます。

 
             
         
 

 消費電力を抑え、コスト削減に貢献します。
また、LED使用でCO2排出も大幅に削減することができます。

 
             
         
 

 薄さ 5mmの超薄型。
軽量のため、幅を取らず、効果的な設置を可能にします。

 
             
         
 

 高性能シルク印刷を採用し、明るさ 120%の高輝度でムラのない均一発光を実現します。

 
             
         
 

 掲示物の取り外しが簡単に行なえるので、セール時期やシーズンによる掲示物の交換が手軽に行なえます。

 
             
 

 京都議定書において、日本は第一次約束期間(2008年〜2013年)に基準年(1990年)から 6%の温室効果ガスの削減を約束しています。企業や、各家庭においても二酸化炭素などの温室効果ガス削減への取組が活発化してきています。
 LED導光板を使用することで、CO2削減に大きな貢献をすることができます。

 
             
         

>導光板の構造

 
             

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